妖怪ウォッチ2のお金稼ぎ最効率は?序盤からクリア後まで金策まとめ

妖怪ウォッチ2のお金稼ぎ最効率は?序盤からクリア後まで金策まとめ マネーコラム

妖怪ウォッチ2を進めていると、装備や合成でお金が足りなくなる場面が必ず来ます。金策の方法はたくさんあります。ただ、進行度によって「一番効率の良いやり方」は変わります。

この記事では、妖怪ウォッチ2のお金稼ぎを序盤・中盤・クリア後に分けて整理しました。定番のウバウネ周回から、銀のこけしが無限に手に入る宝箱、ざしきわら神の活用まで順番に解説します。バグ技のリスクにも触れるので、自分に合う金策を安心して選べます。

  1. 妖怪ウォッチ2でお金が必要になる場面とは?
    1. 装備・アイテム購入で出費がかさむ理由
    2. ガシャや合成に必要な金額の目安
    3. お金不足で詰まりやすいタイミング
  2. 序盤におすすめのお金稼ぎ方法とは?
    1. おてつだいクエストで堅実に稼ぐ手順
    2. 拾ったこけし・ガラクタを売却するコツ
    3. 序盤で無理に金策しなくてよい理由
  3. 中盤で効率が上がる金策とは?
    1. ピンポンイベントで金のこけしを入手する方法
    2. 買い取り額が高いアイテムの見分け方
    3. 移動ついでに稼げるルートの組み方
  4. クリア後の最効率金策「ウバウネ周回」のやり方
    1. ウバウネ再戦の受け方と周回の流れ
    2. 1周あたりの入手金額と所要時間の目安
    3. 経験値稼ぎと同時に進めるパーティ編成
  5. 銀のこけし無限入手(蔵岩家の宝箱)は使うべき?
    1. 宝箱が復活する具体的な手順
    2. 1分あたりに稼げる金額の目安
    3. 仕様かバグか断定できない点への注意
  6. ざしきわら神でお金の入手量を増やす方法
    1. ざしきわら神の入手・編成のポイント
    2. 魂へんげと魂レベル10強化の手順
    3. 効果を重ねた場合の増加量の考え方
  7. バグ・裏技系金策の注意点とは?
    1. データ破損・文字化けが報告されている技の例
    2. 自己責任で行う場合に守るべき対策
    3. バグ技を使わない場合の代替手段
  8. 本家・元祖・真打で金策に違いはある?
    1. 3バージョン共通で使える金策
    2. 真打で追加された要素の影響
    3. バージョン間連動で得られるメリット
  9. 稼いだお金のおすすめの使い道
    1. 優先して買うべき装備・アイテム
    2. 経験値玉など育成への投資
    3. 使い道がない場合の考え方
  10. 妖怪ウォッチ2のお金稼ぎに関するFAQ
    1. お金の上限(カンスト)はいくらですか?
    2. こけしはどこで売却できますか?
    3. ざしきわら神の魂は複数装備で効果が重複しますか?
    4. 蔵岩家の宝箱が復活しない場合の原因は?
    5. バグ技を使うとセーブデータは壊れますか?
  11. まとめ
    1. 参考文献

妖怪ウォッチ2でお金が必要になる場面とは?

まずは「そもそも、いつお金が足りなくなるのか」を整理します。出費のタイミングが分かれば、稼ぐべき金額の目安も見えてきます。無計画に稼ぐより、ずっと効率的です。

装備・アイテム購入で出費がかさむ理由

妖怪ウォッチ2の出費で大きいのは、装備品と回復アイテムです。強い装備は1つで数千円します。パーティ全員分をそろえると、あっという間に財布が軽くなります。

回復アイテムも積み重なると重い出費です。ボス戦前にまとめ買いすると、数千円は普通に消えます。出費の中心は「装備の買い替え」と「消耗品の補充」だと覚えておきましょう。

ガシャや合成に必要な金額の目安

ガシャコインの購入や妖怪の合成にも、お金がかかります。特に合成は、素材アイテムの購入費が地味に効いてきます。1回ごとは安くても、回数が増えれば大きな金額です。

育成を本格的に始めると、出費は一気に増えます。経験値玉のようなアイテムを買い込む場合は、まとまった資金が必要です。目安として、クリア後の育成期には数万円単位でお金が動きます。

お金不足で詰まりやすいタイミング

お金が足りなくなりやすいのは、中盤の装備更新期とクリア後です。中盤は敵が強くなり、装備の買い替えが必要になります。ここで最初の金欠が来ます。

クリア後は、ムゲン地獄などの高難度コンテンツに向けた育成が始まります。合成やアイテム購入が増え、出費が跳ね上がります。金策が本当に必要になるのはクリア後です。序盤は無理に稼がなくても大丈夫です。

序盤におすすめのお金稼ぎ方法とは?

序盤は稼げる手段が限られています。だからこそ、手間の少ない方法を選ぶのがコツです。ここでは、ストーリーを進めながら自然にお金がたまるやり方を3つ紹介します。

おてつだいクエストで堅実に稼ぐ手順

序盤の金策の基本は、おてつだいクエストです。街の人から依頼を受けて、報酬としてお金をもらえます。やり方は簡単です。

  • 街の人に話しかけて依頼を受ける
  • 指定されたおつかいや配達をこなす
  • 依頼主に報告して報酬を受け取る

移動のついでにこなせる依頼を優先しましょう。わざわざ遠回りする依頼は、時間効率が悪くなります。欲しいものができたときだけ、集中的にこなすくらいでちょうど良いです。

拾ったこけし・ガラクタを売却するコツ

フィールドで拾えるアイテムには、売却専用のものがあります。代表がこけし類です。こけしは使い道がなく、売るためのアイテムです。持っていても意味がないので、見つけたら忘れずに売りましょう。

売却はコンビニでできます。銀のこけしなら1個5000円になります。序盤の5000円は大金です。宝箱や採集ポイントは、こまめにチェックする習慣をつけてください。

序盤で無理に金策しなくてよい理由

実は、序盤のストーリー攻略だけなら、お金はほとんど必要ありません。敵は弱く、装備なしでも十分戦えます。回復アイテムも最低限で足ります。

序盤に時間をかけて金策するのは、むしろ損です。同じ時間でストーリーを進めた方が、稼げる場所も選択肢も増えます。序盤は「拾ったものを売る」だけで十分と考えてください。

中盤で効率が上がる金策とは?

中盤になると、行ける場所とイベントが増えます。金策の選択肢も広がります。ここでは、そよ風ヒルズ解放後にできる効率の良い稼ぎ方を紹介します。

ピンポンイベントで金のこけしを入手する方法

そよ風ヒルズでは、家のインターホンを鳴らすピンポンイベントが発生します。このイベントの報酬で、金のこけしが手に入ることがあります。金のこけしは銀のこけしより高値で売れるため、中盤の資金源として優秀です。

やることは、家を回ってインターホンを押すだけです。戦闘も準備もいりません。そよ風ヒルズに着いたら、まず一通り回ってみてください。

買い取り額が高いアイテムの見分け方

売却アイテムには、値段の差があります。何でも売る前に、高く売れるものを知っておきましょう。目安を表にまとめました。

アイテム 売却額の目安 入手しやすさ
金のこけし 高い イベント・宝箱
銀のこけし 5000円 宝箱・採集
その他のガラクタ類 安い フィールド各所

迷ったら「こけし」と名の付くものを優先して集めてください。それ以外のガラクタは、まとめて売る程度の感覚で問題ありません。

移動ついでに稼げるルートの組み方

中盤の金策は、専用の時間を作らないのがコツです。クエストの移動ルート上にある宝箱や採集ポイントを、通るたびに回収します。これだけで自然にお金がたまります。

「金策のためだけの移動」を減らすことが、実質的な時間効率アップになります。目的地までの道を少し工夫するだけです。地図を開いて、寄り道できるポイントを確認する癖をつけましょう。

クリア後の最効率金策「ウバウネ周回」のやり方

クリア後の金策は、ラスボスのスベテ・ウバウネとの再戦が定番です。お金と経験値を同時に稼げます。ここでは、周回の流れと効率を上げる工夫を解説します。

ウバウネ再戦の受け方と周回の流れ

ストーリーをクリアすると、ウバウネと再戦できるようになります。周回の流れはシンプルです。

  • ウバウネ戦を受ける
  • 戦闘に勝利して報酬を受け取る
  • 再び挑戦して繰り返す

ウバウネ周回はお金・経験値ともにクリア後最高クラスの効率です。レベル上げと金策を分けて考える必要がありません。育成期はこの周回を軸にしましょう。

1周あたりの入手金額と所要時間の目安

1周で得られるお金は、編成によって変わります。素の状態なら5000円前後が目安です。後述するざしきわら神を使うと、この金額を伸ばせます。

所要時間はパーティの火力次第です。Lv50以上の妖怪でそろえれば、数分で1周できます。周回速度が上がるほど、時間あたりの収入は増えます。まずは火力の底上げを優先してください。

経験値稼ぎと同時に進めるパーティ編成

周回パーティは、火力役と金策役を混ぜて組みます。前衛に高火力のアタッカーを置き、ざしきわら神を編成に入れる形が基本です。

経験値効率も上げたいなら、経験値アップ系の魂を装備させましょう。ケマモト村の一徳寺で大くだんを魂へんげさせると、経験値アップの魂が作れます。「火力・お金・経験値」の3役を1つの周回でこなすのが理想形です。

銀のこけし無限入手(蔵岩家の宝箱)は使うべき?

妖怪ウォッチ2には、銀のこけしが何度でも手に入る宝箱があります。有名な金策ですが、注意点もあります。手順とあわせて、使うかどうかの判断材料を示します。

宝箱が復活する具体的な手順

場所は、そよ風ヒルズの蔵岩家です。家の中にある宝箱から銀のこけしが手に入ります。手順は次の通りです。

  • 蔵岩家に入って宝箱を開ける
  • 一度家の外に出る
  • もう一度家に入ると宝箱が復活している

通常、宝箱は1回しか開けられません。ところが、この宝箱だけは出入りで何度でも復活します。夜は家が閉まっているため、昼の時間帯に行ってください。

1分あたりに稼げる金額の目安

この方法の効率は、1分で銀のこけし3〜4個が目安です。1個5000円なので、1分あたり15000〜20000円のペースになります。戦闘なしでこの金額は破格です。

序盤からそよ風ヒルズに行ける段階なら、いつでも実行できます。装備をそろえたいタイミングで、必要な分だけ稼ぐ使い方が向いています。

仕様かバグか断定できない点への注意

この宝箱の復活は、公式に説明された仕様ではありません。バグの可能性が指摘されています。実行するかどうかは、自分で判断する必要があります。

現時点で、この方法によるデータ破損の報告は目立ちません。ただし「バグかもしれない挙動」である以上、自己責任という前提は変わりません。気になる人は、通常の金策だけで進めても十分クリアできます。

ざしきわら神でお金の入手量を増やす方法

戦闘後のお金を増やしたいなら、ざしきわら神が欠かせません。周回金策との相性が抜群です。入手から強化までの流れを順番に説明します。

ざしきわら神の入手・編成のポイント

ざしきわら神は、ざしきわらしの進化形です。戦闘後に手に入るお金を増やす効果を持ちます。まずはざしきわらしを仲間にして、進化させましょう。

ざしきわら神をパーティに入れるだけで、戦闘の収入が増えます。ウバウネ周回に組み込めば、周回のたびに差がつきます。金策を本気でやるなら最優先で用意したい妖怪です。

魂へんげと魂レベル10強化の手順

ざしきわら神は、魂へんげさせて装備品にする使い方もあります。手順は次の通りです。

  • ざしきわら神をもう1体用意する
  • 一徳寺で魂へんげさせて「ざしきわら神の魂」にする
  • 不要な妖怪の魂を合成してLv10まで強化する

魂はLv10まで強化すると効果が最大になります。素材には、仲間になりやすい妖怪の魂を使うと楽です。ムゲン地獄に出るぶようじん坊は、仲間になりやすく素材向きです。

効果を重ねた場合の増加量の考え方

「本体を編成」と「魂を装備」は、組み合わせて使えます。金策周回では、両方を採用するのが基本です。効果を重ねた分だけ、1周の収入が伸びます。

ただし、編成枠と装備枠には限りがあります。金策効果を積みすぎると、火力が落ちて周回が遅くなります。1周の収入と周回速度のバランスを見て、枠の配分を調整してください。

バグ・裏技系金策の注意点とは?

妖怪ウォッチ2には、バグを利用した金策や増殖技がいくつか知られています。効率は高くても、リスクのある技が混ざっています。実行前に知っておくべきことをまとめます。

データ破損・文字化けが報告されている技の例

裏技の中でも、アイテム増殖系のバグには注意が必要です。たとえば指輪を無限に入手する技では、文字化けの報告があります。繰り返し回数が多いと、データがおかしくなったという声もあります。

「効率が高い裏技ほど、セーブデータへのリスクも大きい」と考えてください。宝箱の復活のような軽い挙動と、データを書き換えるような増殖バグは、危険度がまったく違います。

自己責任で行う場合に守るべき対策

それでも試したい場合は、被害を減らす準備をしましょう。最低限、次の3つは守ってください。

  • 実行前に必ずセーブしておく
  • 異変を感じたらすぐに中断する
  • 繰り返し回数を控えめにする

「セーブしてから試す」だけで、失敗時の被害は大きく減らせます。逆に、セーブなしで長時間の裏技を続けるのは危険です。

バグ技を使わない場合の代替手段

バグを使わなくても、金策には困りません。ウバウネ周回とざしきわら神の組み合わせだけで、クリア後の出費は十分まかなえます。正規の手段で完結できるのが、このゲームの良いところです。

「裏技は選択肢の1つ」くらいの距離感がちょうど良いです。リスクを取ってまで時短したいのか、一度考えてから決めてください。

本家・元祖・真打で金策に違いはある?

妖怪ウォッチ2には、本家・元祖・真打の3バージョンがあります。どのバージョンでも金策できるのか、気になる人も多いはずです。共通点と違いを整理します。

3バージョン共通で使える金策

この記事で紹介した金策は、基本的に3バージョン共通です。おてつだい、こけし売却、ウバウネ周回、ざしきわら神は、どのバージョンでも使えます。

金策の基本戦略は、バージョン選びに左右されません。手持ちのバージョンのまま、この記事の流れで進めて問題ありません。

真打で追加された要素の影響

真打は、本家・元祖の後に発売された完全版です。追加のストーリーやクエストがあり、遊べる範囲が広がっています。行ける場所が増える分、金策の寄り道ポイントも増えます。

金策の効率そのものが激変するわけではありません。軸になるのはやはりウバウネ周回です。真打の追加要素は「稼ぎ場の選択肢が少し増える」くらいに考えてください。

バージョン間連動で得られるメリット

本家と元祖では、出現する妖怪や一部要素が異なります。バージョン間の連動要素を使うと、片方だけでは手に入らない妖怪を集めやすくなります。

連動は金策よりも、妖怪集めで効く仕組みです。周回パーティの戦力を整える手段として活用しましょう。戦力が上がれば、結果的に周回速度と金策効率も上がります。

稼いだお金のおすすめの使い道

お金を稼いだら、次は使い方です。妖怪ウォッチ2は、お金の使い道がやや少なめのゲームです。だからこそ、投資先を選ぶと効果がはっきり出ます。

優先して買うべき装備・アイテム

まず優先したいのは、パーティ全員分の装備更新です。装備はステータスを直接底上げします。周回速度にもボス攻略にも効きます。

回復アイテムのストックも切らさないようにしましょう。ムゲン地獄のような長丁場では、回復の枯渇が敗因になります。「装備→消耗品」の順で予算を組むのが基本です。

経験値玉など育成への投資

余った資金は、育成に回します。小経験値玉などのアイテムを買えば、レベル上げや強化を時短できます。お金で時間を買う感覚です。

クリア後の目標がムゲン地獄なら、育成投資の価値は高いです。Lv50以上が求められる場面もあります。周回で稼ぎ、稼いだ分を育成に注ぐ循環を作りましょう。

使い道がない場合の考え方

正直なところ、カンスト近くまで貯めても使い切れない場合があります。お金は目的ではなく手段です。必要額を超えたら、無理に稼ぎ続ける必要はありません。

「欲しいものが出たときに困らない残高」があれば十分です。金策に使っていた時間を、妖怪集めや対戦準備に振り分けた方が、ゲームは楽しくなります。

妖怪ウォッチ2のお金稼ぎに関するFAQ

お金の上限(カンスト)はいくらですか?

所持金には上限があり、上限に達するとそれ以上は増えません。銀のこけしの無限入手を使えば、短時間でカンストを狙うことも可能です。

ただし、カンストさせる実用的な意味はほぼありません。必要なタイミングで、必要な分だけ稼ぐ方が時間の使い方として健全です。

こけしはどこで売却できますか?

こけし類はコンビニで売却できます。売却専用のアイテムなので、使い道を気にせず売って大丈夫です。

売り忘れが一番もったいないパターンです。買い物のついでに、持ち物のこけしを確認する習慣をつけてください。

ざしきわら神の魂は複数装備で効果が重複しますか?

本体の編成と魂の装備は、組み合わせて使えます。金策周回では両方を採用するのが定番です。

枠を金策に寄せすぎると、火力不足で周回が遅くなります。収入アップと周回速度のバランスを見ながら調整してください。

蔵岩家の宝箱が復活しない場合の原因は?

まず時間帯を確認してください。夜は蔵岩家に入れません。昼に訪れる必要があります。

手順は「開ける→外に出る→入り直す」の3ステップです。家の中で待っても復活しません。必ず一度外に出てから入り直してください。

バグ技を使うとセーブデータは壊れますか?

技によります。宝箱の復活のような挙動で、破損の報告は目立ちません。一方、アイテム増殖系では文字化けなどの報告があります。

どの技も自己責任である点は共通です。実行前のセーブと、異変時の即中断を徹底してください。

まとめ

妖怪ウォッチ2のお金稼ぎは、進行度に合わせて手段を切り替えるのが近道です。序盤は拾い物の売却だけで足ります。中盤はピンポンイベントとこけし集め、クリア後はウバウネ周回とざしきわら神の組み合わせが軸になります。裏技はリスクを理解した上で、使うかどうかを自分で決めてください。

金策が安定すると、次の課題は妖怪集めと育成に移ります。ムゲン地獄の攻略には、お金だけでなく好物を使った妖怪の勧誘や魂の強化計画が効いてきます。今日できる一歩として、まずはざしきわら神の入手と、周回パーティの火力確認から始めてみてください。

参考文献

  • 「お金稼ぎの効率的なやり方」-「Game8」
  • 「効率的なお金の稼ぎ方|おすすめ周回妖怪やおてつだいなど」-「攻略大百科」
  • 「クリア後のレベル上げ、お金稼ぎ、JP稼ぎ」-「妖怪ウォッチ2 攻略の部屋」
  • 「妖怪ウォッチ2 お金の稼ぎ方」-「ぼうしちゃんのゲームプレイ日記」